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中の人 ヘッドライン

1 :依頼80:2008/02/07(木) 05:59:53.96 ID:EVg1D8waP
『料理の鉄人』は、1990年代にフジテレビ系で放映された料理番組である。
有名料理店のシェフが対決するドラマ性が受け、当時のグルメブームの一翼
を担う人気番組となった。
この『料理の鉄人』が、米国でアニメ化されることが決定した。
米国でも人気を呼んだ『料理の鉄人』がアニメとして復活する。

これは米国のメディア業界のプレスリリースサイトDMN Newswireが伝えるもの
である。 DMNによればアニメを製作するのは米国の番組会社elemetFXで、
米国版『料理の鉄人』である 『料理の鉄人 USA版: Iron Chef America』を基に
制作される。

さらに作品は米国スタッフによって制作されるが、アニメーション化にあたっては
日本のアニメ・マンガスタイルを採用する。番組は
今後「ザ・フードネットワーク」と「ディスカバリーチャンネル」で放映される予定で
ある。

続き

http://animeanime.jp/news/archives/2008/02/post_288.html
料理の鉄人 USA版公式サイト(日本語サイト) 
http://www.fujitv.co.jp/cs/program/7215_058.html
1 : 料理評論家(神奈川県):2008/02/06(水) 05:44:31.64 ID:WcO4YkYF0
納豆業者 冬の時代

原料の大豆高騰と原油高の影響で、納豆メーカーが冬の時代を迎えている。
中小企業が多く、価格転嫁も難しい業界。各社はコスト削減で危機を乗り越えよう
としているが、関係者からは「やり繰りにも限界がある。廃業するメーカーも出るかも
しれない」と悲鳴に近い声が聞かれる。

 県内で生産される納豆は、国内全体の約4割を占める。昨年1月、フジテレビ
系の情報番組「発掘!あるある大事典2」で「納豆はダイエットに効果がある」と取り
上げられ、メーカーは増産に次ぐ増産に追われた。業界関係者は「食卓の名脇役と
呼ばれる納豆が、あれだけ注目されてうれしかった」と騒動を振り返る。

間もなく、ダイエット効果を示すデータが捏造(ねつぞう)されていたことが発覚。
納品先のスーパーからは注文取り消しが相次ぎ、商品や原料の在庫に苦しむ業者
も出た。追い打ちをかけたのが
夏の猛暑。暑さで粘っこい食品が敬遠され売り上げが減少、更に、バイオ燃料
ブームでアメリカやカナダなどからの輸入大豆の価格が上昇し、生産コストははね
上がった。

小麦粉や油脂などの価格高騰で、パンやカップめんなど多くのメーカーが値上げ
に踏み切る中、県内の納豆メーカー32社が加盟する県納豆商工業協同組合(理事
長・井川敏久井川食品社長)は「メーカー間の競争が激しく、値上げは難しい」という。
県内に85店舗を構える大手スーパー「カスミ」(本社・つくば市)も「納豆は消費者に
なじみの深い商品。出来る限り値上げせずに販売していきたい」とし、当分の間、価格
は据え置きの予定だという。

つづき

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/ibaraki/news/20080206-OYT8T00123.htm