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中の人 ヘッドライン

1 : 福男(宮城県):2008/02/04(月) 18:40:42.00 ID:EK8y/cVf0
マイクロソフトは2008年2月4日、最新Webブラウザー「Internet Explorer 7
(IE7)」の自動更新を解説するWebサイトをオープンした。2月13日以降、
Windowsの自動更新機能を有効にしているパソコンでは、IE7が自動的に
配布される。ただし、勝手にインストールされることはないので心配無用。
自動的に行われるのはダウンロード(配布)まで。インストール時には
ユーザーに指示を求めるダイアログを表示する。

 自動更新の対象となるのは、IE7をインストールしていないWindows XP
SP2およびWindows Server 2003 SP1。
マイクロソフトが公開する同サイトでは、自動更新によるIE7のインストール
の流れを画面写真とともに紹介している。
以下、同サイトやマイクロソフトへの取材を基に、インストールまでの流れ
を解説する。


http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080204/292897/
1 : 映画館経営(岐阜県):2008/02/04(月) 10:21:38.21 ID:Wm0IUagx0
スパイウェア対策プロジェクトの米StopBadware.orgは、RealNetworksの
メディアイ再生ソフトRealPlayerを新たに「バッドウェア」と認定した。

バッドウェアとされたのはRealPlayer 10.5と11。10.5については、ユーザーの
コンピュータに広告ソフトがインストールされるという事実が完全に開示されて
いないと指摘。

11については、Rhapsody Player Engineソフトがインストールされるという
事実が公表されておらず、RealPlayerをアンインストールしても同ソフトが
削除されないことを理由に挙げている。

StopBadware.orgはRealNetworksに対し、使用許諾契約書(EULA)や
インストール前の説明書きで、完全な情報を公開するよう勧告。

ユーザーに対しては、この勧告に沿ったアップデートが公開されるまで、
RealPlayerの両バージョンはインストールしない方がいいと忠告している。

StopBadware.orgは米国の研究者らが立ち上げたプロジェクトで、
Googleなどの企業が支援している。

ユーザーの知らないうちにスパイウェアや詐欺的なアドウェアをインストールする
ソフトを、「バッドウェア」に認定している。


http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0802/04/news012.html