fc2ブログ
中の人 ヘッドライン

1 :名無しさん@涙目です。(チベット自治区):2011/08/10(水) 22:09:24.26 ID:uCwyhmEt0
Sun unleashes largest solar flare in five years, sending 10billion ton storm
cloud hurtling through space at 5million mph

By Daily Mail Reporter

Last updated at 11:34 AM on 10th August 2011

Read more: http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2024436/Sun-
unleashes-largest-solar-flare-years-sending-10billion-ton-storm-cloud-
hurtling-space-5million-mph.html#ixzz1UdBmsjfN

1108101.jpg
[【速報】太陽がここ最大規模のフレア!!! 画像がすごい]の続きを読む
1 : バランス考えろ(山口県):2010/08/30(月) 21:22:22.12 ID:Z7LB3xAx0

巨大望遠鏡カッコイイ
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/okayama/news/20100829-OYT8T00049.htm

天体の観測について興味を持ってもらおうと、浅口市鴨方町の国立天文台岡山
天体物理観測所は28日、普段は見ることが出来ない国内最大級の口径188セ
ンチ反射望遠鏡を公開、夏休み最後の土曜とあってたくさんの子どもたちでにぎ
わった。

毎年恒例のイベントで、参加した親子連れ約240人は、直径20メートルのドーム
内に入り、望遠鏡を見学。望遠鏡は、通常の観測時は空に向けられているが、こ
の日は見学者に向けた状態になっており、ドームが回転して自分の前に大きな
反射鏡部分が来ると、子どもたちは食い入るようにのぞき込み、笑顔を見せていた。

岡山市内から母親と一緒に来た岡山大付属小3年、泉浦旭秀君(9)は「宇宙
はすごく不思議。それを観察する望遠鏡はかっこいいと思う」と目を輝かせていた。
[500光年離れた場所から望遠鏡で地球を見れば戦国時代の人達の動く姿を見ることが出来る、超やばい。]の続きを読む
1 : 騎手(大阪府):2010/08/05(木) 23:35:49.32 ID:FGfr9UQz
ンフォレスト社の人気ファッション雑誌「小悪魔ageha 2010年9月号」が7月31日
に発売され、宇宙ヘアスタイル特集「宇宙の神秘と盛りの新境地が開かれる!
ageha無重力盛り研究所」が4ページにわたって掲載された。

この企画は小悪魔ageha編集部の要望により、sorae.jp編集部を経由して、
宇宙ビジネスコンサルタントの大貫美鈴さんの協力によって実現した。

国際宇宙ステーション(ISS)に滞在している女性宇宙飛行士は化粧水、乳液、
口紅などを持ち込める一方、粉が散ってしまうパウダー類や有機溶剤を含むマニ
キュアなどは持ち込めない。
また、シャワーと風呂のない宇宙空間での生活において、髪の毛は短くするか、
もしくは束ねるのが一般的である。

しかしながら、若い女性にとってヘアスタイルは服装と同様に、ファッションの一部
であり、宇宙空間においても髪の「盛り」と「巻き」が欠かせないことから、今回の
企画に至ったという。

大貫美鈴さんは今回の特集について、「宇宙ヘアスタイルについて何かしたのは
この企画が世界で初めてだと思います。
それに加えて、付けまつげが宇宙でも大丈夫か、カールは長持ちするのかなど、
今まで考えたことのない話にも及びました。そういった意味ではファッションと同様
に、日本発のものとして、これをきっかけに、今後も展開できそうですね」とコメント
している。


08061.jpg

http://www.sorae.jp/031099/4063.html
[【宇宙ヤバイ】小悪魔ageha、宇宙空間での髪の「盛り」と「巻き」を考察]の続きを読む
1 : スプーン(北海道):2010/01/27(水) 13:55:59.47 ID:Zi5Zerdd
米航空宇宙局(NASA)の多目的探査機『マーズ・リコネッサンス・オービター』は、これ
までに火星表面の画像を約1万3000枚撮影している。
これらの写真は、いくぶんかは地球に似ているが、しかし全く違う異世界である火星を
見せてくれる。

高解像度カメラ『HiRISE』(High Resolution Imaging Science Experiment)は、NASAの
宇宙船に搭載されたカメラでは、今のところ最も強力なものだ。
HiRISEのNASAサイトはこちら。
 http://www.uahirise.org/nea.php
次の撮影対象を一般の人々から公募するページもある。 http://www.uahirise.org/suggest/

[マーズ・リコネッサンス・オービター(Mars Reconnaissance Orbiter、略称:MRO)は、
NASAが開発した、火星の周回軌道から火星を調査・探索する多目的探査機。2005年8
月12日に打ち上げられ、2006年3月10日に、火星の周回軌道に到達した。
HiRISEは、口径50cmの反射望遠鏡をレンズ代わりにもつ高解像度のカメラで、深宇宙
の探査に搭載されたものとしてはこれまでで最も大きい。
300kmの高さから0.3メートルのものを見分けることができる]


http://wiredvision.jp/news/201001/2010012723.html
[火星ってマジ異世界ってのがわかる風景ギャラリー]の続きを読む
1 : 紙(東京都):2009/12/01(火) 11:56:28.53 ID:ccTqJ1o8
火星の隕石やはり生命痕、NASAが新証拠

 【ワシントン=山田哲朗】13年前、火星に生命が存在したかどうかの論争に火をつけた
隕石(いんせき)には、やはり生命の痕跡があるとする新証拠を米航空宇宙局(NASA)が30
日、発表した。

 NASAジョンソン宇宙センターの研究チームが、最新の電子顕微鏡で隕石に含まれる
磁鉄鉱の結晶を分析し直した結果、熱や衝撃でたまたま生成されたものではなく、ある種の
細菌が体内で作り出したと考える方が妥当と判断した。

 研究チームは「生物由来説の正しさが強まった」と自信を深めている。だが懐疑派は、
今回の発表についても「これだけでは証拠不足」と反論している。

 ALH84001と名づけられた隕石は、1600万年前に火星から飛び出し、1万
3000年前に南極に落下した。
1984年に米調査隊が拾い、NASAが96年に「微生物の痕跡が残っている」と大々的
に発表。当時のクリントン米大統領も「科学が明らかにした最も驚くべき知見になる」とコメ
ントしたが、その後、否定する論文が出されるなど議論が続いていた。

(2009年12月1日11時51分 読売新聞)


http://www.yomiuri.co.jp/space/news/20091201-OYT1T00396.htm
[【NASA発表】火星に生物イタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!]の続きを読む
1 : ノイズx(愛知県):2009/11/02(月) 17:51:58.72 ID:J1Ry0cEB●
アメーバニュースによると、「今月オバマ大統領が地球外生命体の存在を公式発表
する」そうだ。
なんでも現在地球に向けて大量に UFO が飛来中で、11 月 27 日にはテレビを通じて
オバマ大統領が6 種類の友好的な地球外生命体を紹介するとのこと (本稿では学術用語
でない「宇宙人」という言葉を用いない) 。

それにしても国際宇宙飛行学会 (IAA) が定めた「地球外知的生命の発見後の活動に
関する諸原則についての宣言」(The Post-Detection SETI Protocol) によれば、地球外生
命体を発見したことを一般に公表する前に、宣言に関連している
すべての観測者・研究機関に通知してモニタリングが可能なネットワークの構築がなされ
なければならない。
偶然にも今月 11 ~ 13 日には国内最大の SETI 研究会を擁する西はりま天文台が中
心となり全国同時 SETI(地球外知的生命探査) 観測実験が行なわれる。そのためここでの
観測結果により、オバマ大統領による公式発表がガセかどうかが判断できるだろう。

さてオバマ大統領には映画 Mars Attack を教訓にしていただき、地球にありもしない平
和のためにも、ハトによってテレビ中継がぶち壊しにならないよう気をつかっていただきたい
ものである。


http://slashdot.jp/idle/09/11/02/0048218.shtml
[オバマ大統領が地球外生命体の存在を公式発表へ!!!!!!!!!!!!!]の続きを読む
1 : すずめちゃん(関西地方):2009/02/12(木) 00:53:08.95 ID:Kx+VBUqY
佐治博士の不思議な世界:/167 「無」からの宇宙創生 /三重

◇目に見えぬ永遠の真理
 私たちのこの宇宙は、今から137億年の遥かなる昔、何もないところから、
限りなく熱くまばゆい小さな光のひとつぶとして、まるで爆発するかのように突如、
しかもさりげなく生まれたとされています。ビッグバンです。
いかにも神話的、あるいは、メルヘンのようにさえ感じられますが、今では単なる仮説の
域を出て、証明可能な現代科学からの結論になっています。

たしかに、原初の誕生とは、その前には何もなかったということなのですから、
無からの誕生としかいいようがないのですが、日常の感覚ではとらえにくい話ですね。
物理の世界では、何もないことを、私たちの意識では判別できない状況であると考え
ます。つまり、最近の脳科学によれば、私たちの感覚は、変動に対してだけ、感知できる
仕組みになっていることが明らかになっています。
同じ音を聞いていると、いつのまにか、気にならなくなって、いわば、聴こえていない状
態になります。つまり、変化のないのっぺらぼうな状態を、何もない状態だと考えます。
そこに、何か、変化が起こると、あたかも、何かが生まれたかのように感じるというわけ
です。

http://mainichi.jp/area/mie/news/20090211ddlk24070286000c.html
[何もない無から宇宙が生まれたとかどんなメルヘンだよ]の続きを読む

Copyright © 2006 中の人 All rights reserved.

Template by ブログ アフィリエイト SEO テンプレート
ページランク この日記のはてなブックマーク数