中の人 ヘッドライン


1 : ◆SCHearTCPU @胸のときめきφ ★:2012/01/08(日) 22:06:51.17 ID:???0 ?PLT(12556)
あれ? サメに何か刺さっている――。神戸市須磨区の須磨海浜水族園で、
サメの一種「シロワニ」がのど元にとげを刺したまま悠々と泳いでいる。同水族園
によると、飼育担当者が5日に発見したが、3日たった8日も抜けておらず、気を
もんでいる。

水族園によると“容疑者”は体幅約90センチ、大きな翼状のひれが特徴の「マダ
ラトビエイ」。
4日夜、同じ大水槽で暮らすシロワニとけんかし、しっぽの付け根にあるとげを刺
したとみられる。
シロワニはアジやサバを食べて暮らす大型のサメ。エイのとげは護身用で、毒も
あるが、効いたかどうかは不明だ。引き抜くと傷が広がる恐れがあり、同園は自然
に抜けるのを待っている。

エイの右ひれにもかまれたような傷があり、全治約1カ月。
抜けたとげは再び生えるという。広報担当の中山寛美さんは「自然界では通常、
両者は出会わない。めったにないことで、元気があり余っていたのではないか」と
話している。

*+*+ Sponichi Annex +*+*

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/01/08/kiji/K20120108002392790.html
[【社会】須磨海浜水族園のサメの喉にとげ…エイと喧嘩したもよう - 兵庫]の続きを読む
1 名前:名無しさん@涙目です。(伏見稲荷) [sage] :2011/12/29(木) 11:41:51.61 ID:eWymqAuH0
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中国・黒竜江省ハルビンの施設で、餌をもらおうと職員の車に近づくアムールトラ。
施設では絶滅阻止に向けた繁殖活動が続いています。(ロイター=共同)

http://www.kyoto-np.co.jp/kp/topics/photo-news/201112/diary2011122801.html
1 名前:名無しさん@涙目です。(アラバマ州) [sage] :2011/12/20(火) 08:05:38.17 ID:ycjUNfYS0
 ■プール清掃“お手伝い”

 白浜町のレジャー施設「アドベンチャーワールド」で19日、ラッコのプールの清掃作業
が行われ、底にたまった貝殻などを飼育員が清掃した。 3頭いるラッコも貝殻を拾って
はバケツに入れて“お手伝い”。かわいい仕草に観客たちも大喜びだった。

 年末恒例の催し。飼育員が合図するとラッコたちはすぐに潜って貝殻を拾い、飼育員
の持つバケツへ入れた。 ご褒美は好物のイカやホタテ貝で、おいしそうに食べていた。

 また2人のダイバーが深さ3メートルのラッコ展示プールに入り、底にたまった貝殻を
清掃。約88キロ分を回収した。 ラッコたちはダイバーの周辺を泳ぎ回って観客たちに
愛嬌を振りまいた。
大阪から家族連れで来ていた男性(38)は「かわいいですね。子供たちも大喜びです」
と話していた。


http://sankei.jp.msn.com/region/news/111220/wky11122002180002-n1.htm
1 :名無しさん@涙目です。(福島県):2011/11/19(土) 00:13:12.37 ID:xHT16gPJ0
ツシマヤマネコ「覚えてニャン」 ズーラシアでイベント
2011.11.18 22:46

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 横浜市旭区のよこはま動物園ズーラシアで19、20の両日、絶滅危惧種に指定
されているツシマヤマネコについて理解を深めるイベント「ツシマヤマネコまつり」が
開かれる。
 ツシマヤマネコは、長崎県の対馬にだけ生息し、国や国際基準で絶滅危惧種に
指定されている野生のネコ。同園では3匹が飼育され、1匹が公開されている。大
きさは普通のイエネコと同じくらいだが、耳の後ろの白い模様と、太くて長い尻尾が
特徴。
 開発で生息地が奪われ、現在の生息数は80〜100匹まで減った。保護や種の
保存活動が行われており、ズーラシアでは平成14年から、繁殖させるためのペア
のほか、8歳の雄、いっちゃんの3匹が飼われている。
1 名前:名無しさん@涙目です。(大阪府) [sage] :2011/11/10(木) 12:55:54.20 ID:V2DKepzV0
新たな土地へ、クロサイの“空輸”

鎮静剤を打たれ、ヘリコプターで空輸されるクロサイ。道路が整備された場所まで運び、
車で目的地まで連れて行く。
南アフリカ東ケープ州で実施された新たな輸送方法である。

 ツノが漢方薬として珍重されるクロサイは、密猟が後を絶たず個体数は激減。国際自然
保護連合(IUCN)のレッドリストで絶滅危惧IA類(絶滅寸前)に分類されている。

 10分ほどの空の旅は、密猟多発地域から安全な保護区に輸送するプロジェクトの一環
である。ヘリコプターを使えば、アクセスが困難な場所からでもすばやく救出できる。

「アフリカの空を飛ぶサイ。何度見ても息をのむ光景だね。これほど単純な方法なのに、
なぜもっと早く考えつかなかったのか」と、プロジェクトリーダーのジャック・フラマンド氏
はメールでコメントしている。

 世界自然保護基金(WWF)の「クロサイ生息地拡大プロジェクト」では、既に120頭近くが
新天地で生活を始めている。
19頭が約1500キロ離れたリンポポ州まで運ばれたのがつい先日だ。


http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2011111001&expand#title
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1 名前:名無しさん@涙目です。(大阪府) :2011/10/21(金) 07:29:52.84 ID:Qst4brEN0
ガラス越しなら恐くない!

ゲイル・ラブマンさんの11歳になるオス猫、ゼウスは家の外でリスを見つけたとき
などは威圧的にうなり声を上げる。しかし窓ガラスの向こうにクーガーを見つけた
ときじゃそれほど勇敢ではなかった。

ラブマンさんは地元紙『The Denver Post ( http://bit.ly/qCRBHe )』に、
窓越しのにらみ合いは5分ほど続き、そのうちクーガーが家から離れていった、
と語った。

ラブマンさんの家はボールダーの西の山のすそ野にある。

先週木曜日、ラブマンさんが自宅の仕事部屋にいたところ、物音が聞こえたので
行ってみると、ポーチにクーガーがいたという。

ゼウスは部屋に入ってきて、ガラス窓に近づき、クーガーとにらみ合いになった。
彼女はその様子をカメラで撮影した。


http://www.excite.co.jp/News/odd/E1319141320400.html
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1 :名無しさん@涙目です。(長崎県):2011/09/30(金) 07:18:38.80 ID:75Zie5t20

小さくてふわふわ
大野でヤマネの赤ちゃん保護


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国の天然記念物「ヤマネ」の赤ちゃんが大野市内の山林で見つかり、同市南六呂師
の県自然保護センターで育てられて愛嬌(あいきょう)を振りまいている。

 ヤマネは本州などに分布するネズミの仲間で体長11〜14センチ。木の穴などに生
息し、夜行性で人目につきにくく、同センターによると、県内では2009年に池田町で
保護された1例しか把握していないという。

 森林組合員が9月2、6日の2回、木の伐採中に杉の皮で作られた丸い巣を見つけた。
親が巣に戻ってこなかったので、中にいた赤ちゃん各6匹を取り出して同センターに届
けた。

 12匹のうち7匹は衰弱して死んだが、あとの5匹は職員が絵筆で猫用ミルクを与える
などして育てている。
体長は2センチ伸びて10センチ程度になり、褐色の毛が生えた体を寄せ合って眠ったり、
飼育ケースの中を走り回ったりしている。

 公開はしない方針で、担当の水谷瑞希・企画主査は「雪が降る前に、保護した場所で
自然に返したい」と話している。


http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/fukui/news/20110929-OYT8T01416.htm

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